んじゃ、一個質問してみようかな。
今は物体の移動のシミュレーションを作ってるんだけどね、
物体に
位置と速度を持たせてるんですよ。
(回転は次の機会に・・・)

まあ、何の考えも無しに書いてたら、
1ターンごとに、x+=dxしてるんだけどね
これでも無難に動く事は容易に想像つくんだけど、
衝突判定で貫通しちゃったりするなぁって。
(まあ、間に処理はさめばいいんだけどね)

3秒考えると
dxの大きさでターンを割り振る方法もあるなーって事に気づくと思うんだけど、
(要するに、どの物体も一回で同じだけ移動するけど、速く動いてるやつは
いっぱいターンが回ってくる)
こっちの方が当然で誤差が少ないよね。
ただ、速度ベクトルの大きさを計算して、割り振るって処理を書かなきゃいけない。
別にそれが重いってわけじゃないけど。

さて、この2つのモデルの違い(メリット、デメリット)って
なんでしょうか?