序盤=データベースの範囲
終盤=完全読み

なので中盤がミソなわけだ。

とりあえず、偶数理論と開放度理論だけ取り込めば十分だと思う。
さらに盤の各マスにも点数をつけて、隅の点数を高く、
X(隅の斜め隣)を最も低く、C(隅の隣)を次に低く設定する。

偶数理論&開放度理論による点数加算が、マス固有の点数のマイナス分を上回っていれば
状況次第(Xに打たないと負けるような時)でXに打ち込む事もできるんじゃないかな。
作ったこと無いからわからんけど。