アセンブラ… (;´Д`) ハァハァ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0382デフォルトの名無しさん
NGNG演算ユニット(ALU)の演算結果をALUに渡す場合にのみ倍速になるとかなんとか。DDR動作なのかね。
>>376は基本的には間違いではないけど、少なくともPentium4に関してはあてはまらない場合もある。
>>378をかみ砕くと、パイプラインで走ってるCPUの場合、
1命令が実際には何クロックで処理できるか(レイテンシ)だけでなく、
何クロックで処理できているように見えるか(スループット)も判断材料になるってこと。
というか、普通はレイテンシではなく、スループットを話題にするね、最近は。
まーPen4の場合はパイプライン20段+α、単純演算でも合計レイテンシ20を越える化け物だから、
パイプラインストールのケースを考えると(ひきつり)笑いたくなる設計思想なのは確か。
高クロックでカバーしてるとはいえ、あれも恐竜的進化の一形態なんだろうねえ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています