アセンブラ… (;´Д`) ハァハァ
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0203デフォルトの名無しさん
NGNG7 0 addres
■■■■■■■■ $0000
■■■■■■■■ $0001
■■■■■■■■ $0002
データバスが16本の場合のメモリ構成
15 0 addres
■■■■...■■■■ $0000
■■■■...■■■■ $0002
■■■■...■■■■ $0004
データバスが32本の場合のメモリ構成
31 0 addres
■■■■...■■■■ $0000
■■■■...■■■■ $0004
■■■■...■■■■ $0008
メモリはアドレスバスから出力されたアドレスに対応する列のデータをデータバスに流す。
例えば16bit構成のメモリでアドレスバスに$0002が出力されていたら
対応するセルのデータをデータバスD15〜D0に流す。
15 0 addres
■■■■...■■■■ $0000
■■■■...■■■■ $0002 ←ここの列のデータをデータバスに流す
■■■■...■■■■ $0004
この例で、境界をまたいでデータアクセスする場合、例えば$0001から2バイト取得する場合は
1回目のバスサイクルで$0000を指定し半分の1byteを取得して、
2回目に$0002を指定し残り半分を取得する、という風にバスサイクルが2回必要になる。
一方$0000から2byte取得したい場合は(境界をまたがない場合)は1回のバスサイクルでデータを取得できる。
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