....で
0020番地に int型を指す int *pがあって、これに
p = &aとして、変数aのアドレスを格納すると

0003にあるaに10という値が入っていて
0020にあるpに0003というアドレスが入っているとき
"p"とだけ指定すると、出てくる値は"0003"
"&p"と指定すると、出てくる値は"0020"

*pと指定すると
0001
0002
&a+--->0003 ---> 3が出てくる
| 0004
| 0005
| ....
&p+--- 0020 ここに &pがあって
....
1000
あと、ポインタはデータ型に応じたアドレス演算の機能が...
<以下略>