boost::mplつかうと一気に実行ファイルサイズが10倍に?!

mplつかってたら、不自然にexeのサイズが大きくなる。
アセンブラで追っかけても確かにコードは最適化で正しく消えている。
どうやら、mplで組み合わせたクラスにvirtual関数が含まれている為、
type_info用(?)のやたら長いクラス名(200文字)が組み合わされた分だけ
exeに含まれた模様。

type_info使ってないんだから最適化してよ...orz