鬱だ氏のう DirectX (Part 13)
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0272デフォルトの名無しさん
NGNG以前もこの本はヘルプよりわかりづらいとレスしたんだけどな
巻末のWin32APIは良かったよ
序盤から定数の説明で紙面のほとんどを占めている
難易度の高低よりどこを読めばいいのかわからない、読むべき箇所も少ない
ソースをブツ切りにして説明するスタイルだが始めにサンプルプログラムの流れとして
構造を表にしてあり迷子にならないで済む、ソースをブツ切りにする粒度は良い
概念の説明にページが割かれており、わかった気にはなるが実際のコードを書くための
情報が不足していいる
DirectGraphics以外の記事はちょっとマシだがそれじゃ意味がないだろう
だったら他にいい本あるの?と聞かれても困る(´・д・`)
DX9のヘルプでわからないなら……、DX7のヘルプを読めばいいと思うよ
AC++でもやってたけど「どこまで削っても動くのか」に挑戦するといい
サンプルの大半がエラー処理だとわかれば流れが見えてくる
今年度に入ってから何冊か出てる本はまだ見てないから知らない
サンプルの解説を中心にしてる本があって良さそうな気がした
(たぶんコレhttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886487262)
関係ないが、とあるシェーダ本はなぜかどの書店でもインクで汚れてるんだがアレは何だ?
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