【初心者歓迎】C/C++室 Ver.6【環境依存OK】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
C++標準ライブラリ チュートリアル&リファレンス等に
算術関数は浮動小数点に対して定義してあるので整数 x に対して用いる場合
std::sqrt( float(x) );
とすると良い、とあるのですがこのfloat(x)というのはどこで定義されていて、
どれほど可搬性があるのでしょうか。またstatic_cast<float>(x)とはどう違う
のでしょうか。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています