よく車輪の再発明が愚の骨頂のように言う人いるけど、温故知新ってことわざもあります。
boost使って楽だけど、楽して一ユーザとして過ごしてるだけじゃ、難しくて膨大な
言語仕様のC++はなかなか身につかないんじゃないすか?C++習得の教育効果という意味で
matrixのクラスライブラリの作成は有意義だと思いますが・・・