サンは、業界各社を手篭めにしまくる、レイプ魔M$を懲らしめようと、
M$好みのお人形さん「Java子」を作りました。
Java子は、一見、ぺんぎんのようにぬぼーっとしたマスクをしていますが、
局部には精巧な細工が施されており、短小包茎なM$くんとの相性もばっちぐーです。

1995年に「Java子」が社交界デビューすると、世間の話題は「Java子」で持ちきり。
お金はイッパイ持ってるけど、おっぱいに恵まれていないM$は、
「Java子」の事が気になって、夜も眠れません。
早速、Java子への求婚者の列に加わり、ついに交際を申し込みました。

しかし。まっとうな人付き合いの仕方すら学ばず、若くして金持ちになったM$の事、
単なるお人形さん「Java子」とすら、まっとうな付き合いをする事ができません。
まだ「Java子」とは、挨拶を交わすだけの仲なのに、
手下の前では「Java子とヤッたよ。腰振りまくりだったよあの淫乱」とか、暴言吐きまくりです。
とうとう、噂を聞きつけたJava子から、交際を断られてしまいました。

一方的な失恋に怒り狂ったM$。非常識だけど金だけは持ってるM$。
狂った愛情を持て余したM$は、自宅に引き篭もってJava子とそっくりのフィギュアーを作成し、
J#とかC#と名づけ、毎晩その身体を慰みものにしました。

                                  (つづく)