回路図を書く場合、実体配線図と記号の回路図では
実際に物を並べた方が、非常に分かり易い。

 プログラムだって、同じような方法が有ると思うのですが。
出来るだけゴチャゴチャしないように、並べる所を無限に広げ
れば、全体を把握しづらくなる可能性は有りますが、少なくと
も、やっている本人は自分が何をしているのか、把握出来ます。