Javaからスタートして最近UNIX-Cに来て
底辺のレイヤではこんな動きしてるのかー、と
あらゆる意味でJavaの理解がとても深まった。
JavaでDBの格納状況調べることはあっても
メモリアドレス意識したりダンプ取ることなかったさ

誤解を恐れずに言えばJavaはCの面倒でクソ細けー部分を
うんと使いやすくラップしまくったような言語
末永くマを続けるなら下層レイヤっつーか本質を知ってから派生を知るべきで

UNIX-C → Javaと入るのがベストだったかな、と思う

で、今後もCやりたいかってーとこんな細かいのもうやだ。あと仕事増えないと思う。
10年前ならともかく今後メモリをビット単位で管理する意味なんて
どんどんなくなってくと思うもん(+_+)