言語の将来性とライブラリの充実は関係が深いですね。ただ、
Prologのように、プログラミングが簡単すぎて、ライブラリが
育たないという例もあります。ほとんどの場合、ライブラリの
参照をする(使い方を辞書引きする)より新たにコーディングした
方が速いわけです。ユーザもベンダもライブラリを充実させる
意欲が全くありません。ここらあたりが弱点なんでしょうね。