>>224
典型的な「こわがりすぎー」ですね。
つまり、
自分の自我「もどき」をささえているのをゆるがすことを言う人間は、
「何人かがしめしあわせて言ってるだけ」(だと思い込みたい)、できれば
「たった1人がジサクジエンしてるだけ」(だと思い込みたい)、っていうだけでしょ?

そうやって「実は自分にとって都合の悪いことを言うやつは、1人、もしくは
少しだけ」だと思うと、かなり気が楽になるんでしょ? つまり、逆にそう思えない
ときには、辛くて暗くて重い気持ちになるんでしょ? そういう精神状態をまず
どうにかすべきですね。