もしくは偽ノードを大量に作成し、真ノードとの通信を監視。
同一真ノードから時間差で送られる断片に網を張り、
復元して検挙。

うpでなくキャッシュが回っている可能性もあるが
回転速度が速い場合はうpの可能性が高い。

キャッシュの回転率を高めると効率が悪くなるので
一定以上の回転速度は検挙という指針を一度示せばOK。

裁判で逃げ切られたとしても見せしめ効果は大。