・送信データは暗号化
・直接通信せずキャッシュを介する

UI
通信・IOとか
暗号化・複合化 … DLLにして別途配布。ソースは非公開。

上二つは公開して開発は不特定多数が行い、
暗号化のは部分的に公開するけどビルドできるのは一人だけ。

で、アーカイバDLLみたいに本来は別の目的で利用するものという
建前にしておく。暗号化DLLをバージョンアップしても
共有ソフト開発を行ったわけではないから問題なし。

共有ソフトがインタフェースを利用しているという形にする。