>>126
> 「成りすまし」が発生した場合の問題点は分からない。

>>121でいえば中継者が「なりすまし」を行えば通信内容をデコードできる。
中継者は中継すると同時に自分は、送信者に対しては受信者の振りをし、受信者に対しては送信者の振りをし、
どちらも自分が解読できる暗号を使わせる。そうした上で中継者は暗号を解きつつ中継すれば、本物の送信者と
受信者は盗聴されていることに気づかない。