Windows フォームアプリを新規作成。
Unit1を新規作成。
WinFormのinterface部uses節にUnit1追加。
Unit1のinterface部に以下のコード追加。
uses System.Runtime.InteropServices;
[DllImport('user32.dll', CharSet = CharSet.Auto, SetLastError = True, EntryPoint = 'SendMessage')]
function SendMessage(LongWord: LongWord; Msg: LongWord; wParam: Longint; lParam: Longint): Longint;external;
マウスカーソルを[]内で動かす。
ツールチップヒントが出た時点で、エラーダイアログが出てエディタが書き込み禁止になる。
再現性アリ。
場合によっては「ご不便をおかけして申し訳ありません」で瞬殺。

上記はWindows.pas等をusesして肥大したくないから書いたコード。APIを使った天罰。
DllImportは危険度大。必要なAPIはC#でDLLにすべし。
他にもAPI以外で普通に補完中にエラー出たこともあるがまだ再現性なし。
withも結構危険。あとあやしいのはwhileやrepeatも。