8ビットCPUのマシンで機械語を扱うことから入るのがマジでお薦め。
最初はニーモニック表見ながらハンドアセンブル、これ。
多分アドレスの計算で四苦八苦する。
だが、それがいい。

で、V-RAMに直接データを書き込んでリアルタイムに画面が変わって
いく様子を眺めたりとか、システムコールで妙な音が鳴ったりとか
そういうことをしてるうちに、パソコンを体で覚えるみたいになってくる。

まぁ何というか、文系プログラマではなくて、本格派の技術系・理系
プログラマを目指したい人向け。