【初心者歓迎】C/C++室 Ver.5【環境依存OK】
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0830825
NGNGそういうことですか、分かりました。
ところで、値のうち、左辺値ではないものはすべて右辺値と考えてよいのでしょうか?
左辺値は「Locator value」つまり「オブジェクトを指し示す値」と解釈したのですが、
右辺値は「value of an expression」、つまり「式の値」なわけですよね?
変更可能な左辺値は左辺値のうち配列型でないもの、不完全型でないもの、
const修飾子のないもの、構造体か共用体の場合はそのメンバにもconst修飾子無いもの。
つまり、char p[10];が例外によって置き換えられなかったら変更不可能な左辺値であって、
置き換えられた場合は右辺値になる。という解釈でよいですか?
sizeof(p); // pは変更不可能な左辺値、sizeof(p)は右辺値
strlen(p); // pは右辺値、ついでにstrlen(p)も右辺値
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