>>649
ああ、なるほど、それは困りますね。
おそらく、アクティビティ図では、レーンをまたがるアクティビティというのは描けないでしょう。

act5 の中身を分解して各レーンごとのアクティビティまで書くか、
レーンの分割をやめてしまって、荒い粒度の
(「act1 -> actX(act2〜act4をまとめてしまったアクティビティ) ->act5 」のような感じの)
アクティビティ図にするしかないでしょう。

ところで、act5 の中で、part1〜part4がどう連携するのかは、分からなくていいのですか?