「MDAのエッセンス」と「OCL」を買ってきた。
エッセンスのほうはスコットさんが書いてるみたいなので少し期待。
(メラーの文章は面白くないからねぇ〜)

しかし、なんだね。ここ最近「マネージャのための〜」とか
「UMLで見積もり〜」とかいうタイトルが増えてきた一方で、MDA
絡みも増えてきたね。
管理系or設計系のUMLの二極化が進んでいるのだろうか?
どう考えてもMDAに特化したUMLを管理者が読めるとは思えないし。
ってゆ〜かね、「UMLを動かす」為にUMLを難しくする意味って何だろうね。
俺には理解しがたい。