「連載: Haskellプログラミング」の9月号分を読んで
なんとなく理解したところでは
Haskellで評価の順序を強制するためにはCPSのように書くことが必要で、
Monadは継続に付加情報を(連続的にというか玉突き的にというか)持ち回る道具、
do構文はそれを手続き型のように書く構文、
というところだろうか?