ネタじゃないんだよね?
他のやさしいシリーズの倍近い値段は置いておくとして
(ページ数も倍の480だし)、
よりによってCommonも何もついてないLISPとは、
いったいどういうことなのか。
読んでみないことには何とも言えないけど、
最終章にコンパイラとローダとリンカがあるということは、
やっぱりCommonLISPなのか。
日本のLISP業界にとって歴史的事件となるのかどうか。