自分もずっとVB厨だったけどC#に初めて入ったときは感動した。
ソースの可読性がよく、とてもこざっぱりしていて。

もともとVBやってたときも、exe開発はせず、ほとんどdll開発。
データ取得クラスを作って、
普通にvb5.0のときから、そのクラスをnewして、プロパティをセットして
get()メソッドでデータ取得。

みたいなことをしていた。
おそらくそれ作ったのがC上がりの人だったのかもしれないが。

今思うとサーバにdllを配置して、各画面のexeをクリックしたと同時に
サーバのdllとクライアントのdllのバージョンを比較し、新しくなっていたら、サーバから取り直す、という
処理も入れていた。

そんなことを3年間やって客先とか出向いたりいろいろしていて、いざ次にVBやりましょう、と他のプロジェクトに入ったとき
非常にわかりづらかった。
その後javaをへてC#に入ったけど、実は今とってもピッタンコと思える言語をみつけてうれしくなってる。