GCCについて part3
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0607デフォルトの名無しさん
NGNG> 「少ないメモリ上で、ある関数をコールする度にオーバレイマネージャ等が
それは GNU LD で実現してるオーバーレイとは違うぞ。
関数呼び出しの度に自動的にファイルを読み込むのではなく(それは遅すぎ)、
手作業で
これから foo(), bar() を読み込むから、foo(), bar() を含むコードを
メモリ上に読み込み
完了後に foo(), bar() をコール
とする。
オーバーレイを有効に使うためには、プログラムを同じタイミングで呼ばれる
可能性がある複数の部分に *手作業で* 分割し、さらに読み込みタイミングを
自分で制御する必要がある。
メモリ上に読み込んでない関数をコールすると、プログラムが実行時に
吹っ飛ぶか、もしくはメモリ上に展開されている別のコードを実行して、
謎の挙動を示すことになる。
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