重み付きグラフの最短経路問題か。
最小全域木の部分グラフでいいんだっけ? 違うか。違うな。
start から一番近い点を得る。
このグラフから一番近い点を得る。
そのグラフから一番近い点を得る。
こうしていくときグラフは常に木である。
そのうちに goal が見つかれば、最短経路が見つかったことになる。
なぜならこれより短い経路が存在すれば、途中で見つかっているはずだからである。
それはなぜかというと新しく加わる点 p はそのときの部分木から一番近い点であると決めたが、
p より部分木から遠い点 q を通ってから p に至る道のほうが、直接 p に行くより近いわけはないからでありぐだぐだぐだぐだ

俺はこれで学位を取った。