すこしずれるかも知れないけれど。
IBMと富士通の係争などによって、リバースエンジニアリングが
罪悪視され、研究、システム開発等が一時完全に止まってしまった。
そのつけが、ここにきて出てきている気がする。
研究者は少なく、教育は皆無、指南書もほとんどない。
COBOLの世界では結構深刻なことだ。