COBOLは「インタプリタ」が効いてると思う。
インタプリタは動いてる実体は唯一つ、ぶつかることはない。
現M$のようなほにゃららオンパレードみたいなことがない。
実体が一つだからこそ、瞬間処理性能を発揮する汎用機にマッチするわけだけど。
それと、COBOLとWEBサイトとの絡みは、基幹系とデータウェアハウスの処理結果のギャップと同じものを感じる。
瞬間かつ逐次処理で瞬間性能発揮のCOBOLと、複数オブジェクトが動くJAVAのギャップ・・・