>>683
昔の基幹業務のプログラミングを全部COBOLで書いていたわけではあるまい。
通信や同期については、アセンブラレベルで書かないと、COBOLでの記載は無理だ。
で、こんな代物を書き換えていたのでは、効率が悪く、start from scrachでやるべき
だと気がつくはず。
ならば、補修性の点でOOPの方が、将来の改修については有利。通信・DB・スレッド
Javaなら、何でもありじゃないか。