Java だろうがCOBOLだろうがVBだろうがCだろうが言語で右往左往してもはじまらない。
そこでプロジェクトの言語を選択できる立場はごく一部だろうからそこで使っている
言語になじみ、もし言語がかわったらまたもう一度勉強するしかないでしょう。
言語特有のものも当然あるけど言語に共通なプログラミングのスキルというもの
を確立して身につけるしかないのでは・・・