VisualAge for Javaというソフトウェアで
VisualAge Generatorを記述しているのですが、
なかなか参考になりそうないい本がありません。
『VisualAge for Java V3/3.5 活用ガイドブック[V4.0対応]』
(スコット=スタンクフィールド・イザベル=マーニー著、
日本アイ・ビー・エム・システムズ・エンジニアリング訳、
落合修監訳、エスアイビー・アクセス、2001年)
を読んでみたんですが、
VisualAge for JavaによるJavaのコーディングの仕方は載っているのですが
VisualAge Generatorには一言も触れられていないんですよね。

ちなみに、いま私のオシゴトは以下のとおりです。

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某新聞社の基幹システムは、COBOLで書かれていました。
あまりにも古臭いものですから、CSPという言語を使い、
バージョンアップが繰り返されました。
このたび、基幹システムをホストからダウンサイジングすることになり、
CSPに似たVIsualAge Generatorで書くことになりました。
VisualAge for JavaでVIsulaAge Generatorを記述し、
コンパイルしてC++のdllファイルにしています。