>>725
manageabilityですか。なおさらわからなくなります。
その言葉はOS運用、ユーザ、電源、セキュリティなどに使用されますが、この場合は管理対象が曖昧です。
ソフト生産について沢山の開発組織体がそれぞれの取り組みを行なっている現状下において、
ソースコードの管理単位として「いわゆる関数」という粒度にとどまらず、さらに細粒度の管理を行なう傾向があります。
ファイル名/関数/関数名にとどまらず、インクルードファイル/マクロ/マクロ名/変数/変数名
なども(多くの場合DB化して)管理するのです。管理の粒度についての私見は差し控えますが、
「コーディング規約の目的として管理性を付加するのは、
その種の取り組みを行なっている組織だけでの事ではないのか」と思う次第。
コーディング規約の存在目的自体の認識がずれていると議論も混乱すると思うので、
あえて>>724で質問/確認してみたのです。

>>726
そういう運用をしているところもあるでしょうねw