例外処理は、それなりの分散処理や大規模なプロジェクトにこそ必要。
なのにC++の場合は、コンパイラの例外処理に対する仕様が統一されてないのはなんともな。

bccでは可能なthrowの再投入がgccでは出来なかったり、
例外呼び出したことが原因で止まったりとか頭痛い。