情報ありがとうございます。
SourceOffice ですかぁ。。知らなかった。これがあれば
今までのVSSもどんなに楽になったことか・・・・
どの位早くなるんでしょう。現状のシステムへの適用には
是非使ってみたいと思います。ありがとうございます。

 今回のシステムの前提条件を書くのを忘れてしまったのですが
1つのシステムにWindowsと、Linuxの両方のプログラムが存在し、
(もちろんプラットフォームも別です)クライアントも両方となってしまうのです。

 それがVSSを採用できない理由のひとつなのです。
今ClearCase、Perfoceも調べてみましたが、どちらもLinuxは適用外のようです。
UnixのIFが使えそうではありますが。。

 でも1ライセンス48万といったら、50人だと2000万??
ちょっと高過ぎかな。。

 情報ありがとうございました。