計算機が基礎論的な考えに多くを負っているのはなんとなく知ってますが、
実際に基礎論の公理的集合論やモデルの理論、証明論などが
実際のソフトウェア製造において活用できたことがありますか?
高度な理論は理解するのも大変ですが、それを活用するのはさらに難しいですよね。