落としてインストしてみたが、これはボーランドの壮大な釣りなのだろうか。
なんか悪い夢を見た気分だ。
洗練されてないIDEの無骨なGUIパーツ群はUNIX系に軸足が置かれてるということか。
「C++Builder」なんて命名にしないで普通に「BorlandC++」となってればそんな印象は
受けずに済んだとは思うが・・・

まぁbcc32.exeはフリー5.5のものからバージョンが上がってるし、tasm32.exeが付いてて
アセンブラからの構築も可能になってるから、その部分だけは有り難く頂戴させてもらった。