>>96
実は、駒毎に分けないように書きなおし始めたところで、まだ大部分が前のまま
です。

手を進めないで調べる手順(案(例:銀))
銀利き、銀-王手、成銀-王手パターンを用意する
111 101 010
0銀0 0玉0 1玉1
101 111 111
今、玉と銀が
 銀
 玉
であったとする。銀&&銀-王手、銀&&成銀-王手を取る。すると
000 000
0銀0 0成0
0玉0 1玉1
000 000
となって、銀で王手にするには成って玉の横に付けなければならないことが判
る。
駒-王手パターンは駒の利きパターンの上下反転。
あと「そこには味方の駒がありますよパターン」も作ってあれば
 銀&&銀-王手&&(!味方駒)
 銀&&成銀-王手&&(!味方駒)
が真となるところが王手になりうるところです。