>>95
ありがとうございます。

>・駒毎に個別に処理を書き分けるのはやめて
見事に駒毎に処理して -いると思い- ます(^^;

一応、手を進めないで調べる手順は
王手がかかる位置(玉の周りなど)に利いている味方の駒をチェックして
その駒が、その位置に移動した時に王手がかけれるかどうかというものです。

データに関しては大雑把?に考えていて
駒毎に利き配列は用意してますが、利きがあるところにはその駒の座標を書き込んでいます。
(そこに利きがあるという事がわかればいいという程度です。工夫のしどころかもしれませんね。)

ビット処理は、盤上の空き、駒の先手/後手の判別ぐらいにしか使ってないです...
もう少し勉強します(^^;