おまいら最強の将棋プログラムしてみろよ Part3
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0369オセロの人
NGNG図をみてくださってありがとうございます。
cpu2は、minimax法による指し手生成です。
それとは別にminimaxとalpha_betaがありますけれど、探索中の各局面での評価値を印字するものです。
このへんの統合が今後の課題だったりします。
dynamic callは正しい言葉か知らずに使ってます(ごめん)
おっしゃるとおり、図での意味は関数ポインタによる関数呼び出しです。
思考ルーチン内の静的評価関数やゲーム内の思考ルーチン(プレイヤー)を入れ替えるために、
利用しています。
課題:
・関数名の付け方がちぐはぐ
→対応する名前に変更
→コマンドインタプリタの再構築(へんな名前になるのはここのせいもある)
→小さいプログラム/モジュールだと侮らず、接頭辞をつけて、モジュール分けしたほうがいいか?の検討
(設計をきちんとせよ・・・とのご意見くださった方、その通りです)
・評価用印字ルーチンと思考ルーチンの統合
→速度を気にせず、評価用印字ルーチンに印字フラグを持たせ、思考ルーチンに。
では、横になって風邪さん退治します。
しばらく、こちらの書き込みもお休みします、あしからず。
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