手順:
・ソースばっさりりカット
・コマンド駆動部(インタフェース入力部)書き換え

結果:
玉砕。

失敗したところ1:
コードの要らないところをカットしたが、
その作業結果を確認できない形でカットした。
そのため、確認をせずに次の工程にすすんでしまい、
次の工程でぐちゃぐちゃになった。
→作業結果を確認できる形で目標を立て、
次の工程に入る前に確認をきちんとましょう(;_;)

失敗したところ2:
何も考えないで、入力部をプログラム組みだし、ぐちゃぐちゃになり、まったく進まず。
→きちんと設計しましょう。
設計があいまいにしか出来ないのなら、捨てプログラムなどを書いて、具体的にしていきましょう。
いきなり本番で試すのはダメです(;_;)

リカバーをどうするか:
・ソースをバッサリカットする前に戻す
・確認できる形でソースのカットをするよう考え直す
・入力部の設計をする

ぐすん。朝の作業は、これまで。