突然だが、『これからはじめるVisualC++2008』という本は素晴らしい。

「夜空に星が瞬くように、溶けた心は離れない
例えこの手が離れても
二人がそれを忘れjぬ限り
それと便座カバー」

という文が平気で出てくるんだぜ。
他にも「猫耳」やら「ヤンデレ」やら「SOS」「超監督」など盛りだくさんだ!
嘘だと思うなら、425Pの図6-10を見てみるといいよ。