>>152
スレッドは大量に生成をくりかえさないかぎりさほど負荷かからないよ
昔のjavaのグリーンスレッドはすごかったけどね

今じゃネイティブスレッド使ってるし、それこそjavaVM立ち上げた時点で
かなりのスレッド立ち上がってるし、hotspotのコンパイルログ見ればわかると思うけど
おもしろいほどバックグラウンドでガシガシネイティブコードにかきかわっていってる

スレッドが重いとはおもわないこと
winだって普段でスレッド500こくらい立ち上がってるし
それでも、GUIの操作しているとLinuxよりWinのほうがサクサク動く

ゲーム部分のスレッドとして1つ、サウンド周りのスレッドとして
1つというのはふつうにありえる実装だよ
たとえばjavasoundのデフォルトで1秒のPCMバッファがあったはずだから
何も考えずにsleep(1)をループにいれてその辺の処理をチマチマ書くというのも問題ない
このsleepがなくなるとサウンドの方で100%CPU使用率になるから注意と

CPU負荷率が上がるとノートはファンが回り出したり、CPUのクロック上昇、
そして温度によりクロック低下などバッテリの消費早めるとかいろいろあるんでね
すでにノートの方がデスクトップより遙かに売れている時代だ
そのへんも考慮してあげてもいいだろう