>>19の続きです。

そこで、QuickMLの二番煎じを考えてみる。ただし、以下の制限を加える

1:予め新規ML登録用のメールアドレスは決定しておく([email protected]、[email protected]など)
 そこを通さないと新規MLは立ち上げられない。
2:例えば、[email protected]に新規MLを登録するように送信するとprog123@〜という新しい
  メールアドレスとともにMLが立ち上がる。
3:MLの寿命は1日。ただし、翌日にprog123@〜に投稿を行なえば同内容のMLがスタートする
  飽きたら投稿しなければいい。翌々日まで投稿が無ければ、消滅。また、ログの記録は
  行なわない。
4:新規MLの登録が行なわれたら、全MLメンバーに通達する。
  例えばprog123@〜のMLに参加している場合はprog@〜から定期的に通知がくる。
  MLメンバに入っていない場合はprog@〜に空メールを送信することで取得する。

書けば書くほど面白みがなくなるのがつらいところだけど、要するに既存のMLやメルマガ
に対するアンチテーゼというところかな。

やっぱこういうのはスレの趣旨からは離れているよねぇ?
スマソ。