>>535
後半はその通りひたすらLazy前提だったんで、Strictで無理なく
できる話ももーちょい増やして欲しかったかなって気は確かにした。
最後の方になると、静的型付けの言語だと比較的新しいものでも
実現できないことが多いような Polymorphic Recursion とかを使う話もあるし。

有用なデータ構造が書けるのを示すことで、言語側の実装が
もっと進むようにプッシュする意図もあるのかなぁ、とか思った。