コンピュータの語彙と人間の語彙をごちゃまぜにしている時点で(以下略

彼の理論だと割り算記号に : を使っている国では、どうして割り算が / なんだ、
とか文句を言い始めますね。>>329 の言うとおり記号に必然性はないのです。
たまたま、コンピュータの言語と人間の言語が一致するだけで。
ML の - のように都合が一致させると都合が悪いときは (f x -y を f x (-y)
の意味で書いてしまうなど、明らかな間違いを誘発する。) 別にしたほうが
よい、という設計方針であるわけ。

> しかしコンピュータ言語の意味は一意であります。
いくら一意でも、自然な意味で一意になるかどうかは疑問。
f x-y をどの意味にとるかは、(f x)-y も f (x-y) も自然に見える(かもしれない)。
意味が一意だからと言って自然に一意になると思っているのかしら。

328 は異論をぶつける前に自らに与えられた批判に答えてみなさい。
328 には無理だと思いますが。

ところで、「お逝きなさい!」はスカイハイのパロディだと思うのですがいかが。