let t = 関数型プログラミング言語ML 2
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0175デフォルトの名無しさん
NGNGhttp://pauillac.inria.fr/caml/oreilly-book/html/index.html
全ページ公開しています。
(スゴイボリューム!誰か日本語訳してくれないかなぁ。)
それにしてもLispやSchemeの本でも全ページ
WEB公開しているのがあります。(グレアムやディビック)
Rubyも最初のRUBY本ぐらいやったらどうかねぇ?(Matsz)
例えば、欧米の大学にマイクロソフトなんかで開発の
最先端に従事しているエンジニアなんかが招聘され、
講師でバリバリKnowHowを学生や研究スタッフに
教えたりする。C#を作ったヒジェルバーグとか。
(給料が違い過ぎるので現実的ではないが、特に
日本では、藁)
そこの研究室が画期的なソフトや開発手法を発表
したりするとか、ヴェンチャーを立ち上げたり
すると企業の研究所と大学の研究室の存在意義
とか有償、無償区分とかよう分からんような
気がする。
先に述べたOCaml本なんか普通の有償ソフトに
ついているマニュアルなんかを完全に凌駕している。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています