>>24
>>68-69の最初と最後しか読んでないけど、
>「融通の利かない完璧主義者」のやり方だとは思いませんか?
とか言っておきながら、レアケースを持ち出して1つの事に固執する、
>>24の方が融通が利かない人間に思えてしかたない。

漏れのスタンスとしては、
ソースに変更履歴を残す事には反対しないし、残さない事にも反対しない。
その時々のプロジェクトの規約に従う。

ただ、ここからは主観的な意見だが
ソースに変更履歴を手書きで残す事、そしてそれに頼る事は賛成しかねる。

何故ならば、人間は機械ではないのでイレギュラーを起こす、
例え「ソースに変更履歴を残さなければならない」という規約が在ったとしても、
テンパってる状況では変更履歴を書き忘れることもある、具体的には二徹中の昼下がり午後15時30分だ、
更にそれが、プロジェクトや管理手順の全体像が見えていない新人なら尚更だ。
そう言った不確実なモノのに頼るよりは、(ある程度)自動的且つ確実に実行されるであろう、
ソース管理システムに頼る方が現実的で合理的だと思う。

でだ、
>事実上、だれかが所有権を持っているファイルに気づかない程度の変更を加えたときに
>「ここ、書き換えたよ」とすぐにわかるように書いておいてあげる事が
に関して、ソースの一部分に必要最低限度の更新履歴を残すということについては、
ソース主体で管理する漏れにとっては賛成できる。

だが、それはVSSやCVSの機能に在るキーワード置換でソースの先頭に
ヘッダ情報(更新日・リビジョン・編集者)を書き出すようにしていれば解決される問題ではないのか?
それとも、そう言った事ではなく
修正した個所に口頭語のコメントで「修正しましたよ」と手書きしなければいけないのか?