>>238神
ありがとうごだいますた。
おかげさまで読み込めますた。
構造体(hogehoge)をきっておいて

var
cmd : hogehoge;
begin
streambuf := tmemorystream.Create;
wk := @streambuf;

nmudp1.ReadStream(streambuf);

こうすることによりSteamBufを戻さなくてもwkのメンバ変数を参照することにより
好きなメンバにアクセスすることができますた。
ただ、初心者なんでよくわかってないところもあります。

UDPの受信イベント内でTmemorystream.createとやったときには
受信イベントを抜けたときにもメモリの値は保持されますか?
一度getmemして、獲得したメモリをTMemoryStream.Createで受けた処理をしたあとに
必要に応じてFreeすべきでつか?(その場合の管理はObjectListを使うつもりです)

いろいろこれから試行錯誤してみたいと思っておりまふ・・・・