正整数を第1引数として受け取り、その数の10の位と1の位の数を
それぞれ第2、第3引数(アドレス渡し)に返す関数を作成せよ。
この関数を用い、いくつかの整数を入力し、それぞれの10と1の位の数を表示する。
入力データの終わりは0または負の数が現れたことで判定する。